Vader's Journal

This blog is my memories of playing MMORPG "Lineage".

Tuesday, June 27, 2006

Frankly speaking

知ってて黙っていたあなたも、私から見れば同じ存在。

更に見苦しい嘘で塗り固めてくれた、
別のあなたには掛ける言葉も見つかりません。

気にするふりをして、何かを得ることができましたか。

An eye for an eye, and a tooth for a tooth?

平気でやってのけることに憤慨しております。

もし逆に自分が同じことをされたとしたら、
人生終わったかのように傷付くくせに。


それでも、程度の低い「仕返し」などという行為はしないわけです。

やり返せば自分も同じ水準、その行為について否定する権利など無いのです。

Thursday, June 22, 2006

Patient and Doctor

患者は様々なものを求めていますが、結局は医師への依存。

時には食事を求め、また別の時には薬を欲する。

当然のことながら食事は全ての患者の口に合うわけでもなく、薬は全ての患者には効きはしない。


次々息絶えていく患者を見てきた医師は、やがて患者の未来を見捨てることに。

悪いのは医師なんでしょうかね。

Tuesday, June 20, 2006

Used for a purpose

利用し、利用される。
悲しいことですが、それが現実です。

良からぬ事が発生した場合は理由は後付、多少頭の回転の早い人ならわかると思います。
矛盾を作らないように接することはそれほど難しいことではないようです。
その時点で既に自分に対する矛盾を作っていることになるでしょうが。


そんな矛盾を持っているからこそ人間らしくていい、美しいと思う方もおられるかもしれません。
そんなのは仮想世界だからだよ、と思われる方もいることでしょう。

しかし、実世界においても大きく変わらない、人々の活動は矛盾という言葉で溢れています。
恐らく、正しく整理されてないのでしょうね。
自分にとって都合良く解釈することで、正しい状況判断をする努力を拒む。

私はそんな人間という生物が嫌いです。

Monday, June 19, 2006

Full of contradictions

LineageというCommunityについて。
全てそうだとまでは言い切るつもりはありませんが、実際に見てきたことがほとんどなので大きくはずれてないと思われます。

タイトルの通り、矛盾だらけ。

現実世界の縮図がこれだったら恐ろしい限りです。
しかし、この縮図の考え方も大きく間違ってもいないようです。

仮面をかぶるキャラクターが自己実現(ここの定義は様々だと思うのでご想像にお任せします)のために親しみやすい言葉を駆使して他者を利用します。
表現は汚いですが、それが事実です。
「多くの人」は損得勘定で動いてます、突然大した理由もなく人を裏切ることができるのはこの計算によるものだったりそうじゃなかったり。

長くなりそうなので、とりあえず今日はここまで。

Monday, June 12, 2006

Executing a traitor



裏切り者には死を!

どこかで聞いたことあるセリフですよね。

ナンセンスですよね、ゴルゴナのことも晒した方がいいんでしょうか。

Collusion?

そもそも今のPKクランはなんでできたのだろうか。
戦争が盛り上がらないなんてのは言い訳に過ぎないと今でも思ってます。
理由は後付け、暴れて楽しめればいいとしか俺には思えないんですね。

100vs100やりたいとか言ってる人がいました。

でも実際に戦争に足を運ぶ人の数は減っていってた。
だからといって、PKスタイルでいいんでしょうか。

自分たちの考え方の押し付けに過ぎないんじゃないでしょうか。


噂に聞いたところでは、オフ会かなんかで知り合った人たち(敵勢力在籍者を含む)を勧誘したそうですね。
なんでも、自分たちのクランに所属していない人全てを対象として、PKをするとか。
それまでの、個々の知り合いには攻撃しない、というものではなく、馴れ合いは一切なしと主張されてました。

でもちょっと待ってください、オフ会で誘うことって既に馴れ合ってませんかね。
BBSで募集かけることも、俺には馴れ合いにしか見えません。

その勧誘活動(?)の成果なのかわかりませんが、10人いなかった彼らは倍以上になりましたね。
釣られていった方々は、どういうつもりなのか知りませんが、自由を主張する以上はそれなりのリスクもお忘れなく、自己責任でお願いします。

さて、そんな馴れ合いしないとおっしゃられてる方々が、談合クランとか言ってるらしいですね。
話し合うこと、という意味での談合ならそれも間違いではないでしょう。
ただ、話し合いの結果、裏で汚いことをしているという意味での談合と考えてるようなら、それは大きな誤解だと思います。

確か、PKができる前は数クランによる同盟ということで戦争に参加していたと思います。
うちが戦況を変えてみるという意味での提案を出したとき、多少強引な提案ではあったと思いますが、三つ巴を狙うという意味でも、決して悪いものだったとは今でも思ってません。
その後ぐらいでしたね、何の相談もなく勝手に抜けて結成したのは。

文字通り裏切りとしか言いようがないといったところですが、それまで一緒にやってきた方々です。
簡単に見捨てて真っ向勝負する気には、しばらくなれませんでした。
いつか気付くのではないか、という期待がどこかにあったのでしょうね。

しかしそれは甘かったのでしょう。



これは、先日FI解放クランで突入したときのものです。
多勢に無勢、どんなにLv、装備、スキルを備えていても大勢の前ではどうしようもないことは戦争参加者なら誰でも分かると思います。
8人にBOXされても耐える方も、イミュがこなければキャンセルされなくても力尽きます。

全面抗争の始まりですか、それも一つの楽しみとして捉えられるならそれもまた良いことなんでしょうね。

Sunday, June 11, 2006

Starting Blogger




2006/06/11

Lv67 wizard @JP6

本音を書き綴っていこうと思います。
この場所は恐らく誰にも教えることはないと思います。